(ガラッ

英語を喋りたくない →機械翻訳の研究をする →成果が出る →国際会議で発表 が現実のものとなってしまった。

10:名無しさん2014/04/12(土)12:53:22 ID:3vw0dlbCI
ファミコンからやってた世代のおっさんだけど、
マリオのドット絵からベースに始まって、
ついにここまで進化したか!!って感動した!!

ファミコン→スーパーファミコン
すげぇ!!ボタン4つある!!あれ!?側面にもボタンある!!
こんなにボタン必要あるの!?

スーパーファミコン→プレイステーション・セガサターン
起動したあとのデモ画面が宇宙を感じる!!
バーチャファイターポリゴン粗いけど動きリアル!!FF7映画みたい!!
グランツーリスモのリプレイは、これもう実写だろ!?
俺これ実際に車運転してるだろ!?もうレーサーになるわ!!

PS→PS2
完全に実写じゃん!!
もう何も言えねぇ!!DVD見られるし最高!!

PS2→PS3
うん、キレイになってるみたいね~
言われて見れば、うん

PS3→PS4
うん、キレイになってるみたいね~
言われて見れば、うん
店員「三千円になりま…一万円!?何故だ!」
客「知らないのか?説明すると会計時に値段より大きい額の紙幣を出された場合、
俺が『買う』商品と、その商品の価格との『差額』を店側が用意しなければ
ならない。これを専門用語で『釣り銭』と言うんだ。まあ、普通の高校生なら
千円札か五千円を出すところを、俺がいきなり一万円を出したんだ。驚くのも無理はない…フッ」
店員「くっ…負けた…っ」
他の客「天才だ…」
他の客2「素敵!」
酸素の足りない空気を一呼吸するだけで、倒れてしまうことは覚えておいてほしい。液体窒素をエレベータで運ぶことがよくあるが、万一、停電でエレベータが止まったり、エレベータ内でこぼしたりすると、窒息の危険があるので要注意である。
小学校低学年の男の子が「勉強がんばるからワンチャン欲しいです」って書いてて、それが犬だと気付くのにだいぶ時間がかかる僕。
気分がのっていて、子供を寝かせたあとで、静かな書斎でゆっくりとしてからでないと原稿に向かうことができない、というような「条件」を気にしているようではいけない。それだと、「20分の空き時間を作る」というタスクに加えて、こうした条件をそろえることを同時にしなければいけないからだ。20分あるなら、とりあえずキーボードに指を走らせよう。外界のノイズはその 20 分の間だけ我慢していればいいのだから。

でも、普通は疑いますよ。科学論文はそういうものだから。

 僕も経験しましたが、実験中に、例えばすごく面白いデータが出るじゃないですか。先生の所に飛んでいきますよね。「先生、先生、超すごいんですけど、こんなデータが出ましたよ」と持っていくと、間違いなくこう言われますね。
「あ、それ、何回目なの」
「1回です」
「じゃあ、だめだよね」

 僕は実験をやり直す。3回やり直したけど結果は変わらない。そうするとさすがにちょっと顔色が変わって、でも、「お前の腕じゃ怪しいな」と言われるんですよ、絶対に。

なるほど。実験したのが身内でもまずは疑問の目で見る。

丸:で、「ちょっと3カ月待って」と言って、研究室のメンバーがやり直すんです。それで、結果が変わらなければ「すごいな、正しいぞ、これ。これは論文になるから一緒に頑張ろう」。こうなるんですよ、普通は。

 学部生の実験だろうが、ネイチャー掲載の論文だろうが、徹底的に疑って再現実験を繰り返す。なぜかといえば、科学とは常に間違う可能性を含んでいるものだからです。そして、故意かどうかは全く別の問題ですが、「誤りを含んでいること」自体は大きな問題ではない。

え? なぜでしょう。

丸:データの解釈には常に推論を含みますから。そしてもしも「完全に正しい論文以外、発表してはいけない、掲載してはいけない」、ということにでもなったら、科学の推進力は大きく失われてしまうから、です。

あ、もしかして「ネイチャー」を初めとする科学論文誌は、科学者が自分の論文の誤りを、みんなに見つけてもらう場所、ということですか?

丸:そう、人間だから誤りは避けられない。自分の能力だけでは限りがある。だから、世界中の優秀な科学者がよってたかって誤りを捜して潰す。そのために科学論文と、それを掲載する雑誌がある。そういう見方もできると思います。

今春新卒で就職した高校時代の友人Nは、

毎週末ぼくに電話を掛けてきては愚痴をいう。

内容も毎回似たり寄ったりで、如何に会社における

自分達の立場が使い捨てソルジャーか、上司が糞か、

給料が安いか、将来が不安か、彼女ができないか、何か楽しいことがないか、

女の子を紹介しろ……他まぁよくある愚痴なわけだけれど、

毎週毎週聞かされてはぼくの返答もおざなりになる。

以下は先週金曜日の話

「本当に上司むかつくんだよ、やめてやるからマジで。

俺ら同期で結託して一気にブッチするかまえよ」

「マジで」

「マジよ」

「いつやめんの」

「今月中にな」

「先月も言ってたけど」

「今日さ、同期の畑山すげぇ怒鳴られて机蹴られてんの、まじこえぇ、

契約の成績悪かっただけでだぜ。朝から終電近くまでこき使われてさ、

俺なんのために生きてんだろ、つかなんか楽しいことないの?」

「無い無い」

「なんも楽しいこと無いんだよ、うちに居ても将来性ないし、みんな1年くらいでやめてくしさ」

「やめれば」

「だからやめるっていってるだろ」

「やめてどうするん」

「実家帰りたくねーけど、金ないしなぁ」

「貯金は?」

「ナイナイ、仕事のストレス半端無いからしょっちゅう飲みいったりで、毎月1円も残らねーよ」

「自分でやめれない状況つくってるぞ」

「金でも使わないとやってけねぇよ彼女もいないし」

「彼女まだ出来てないのか」

「そうだよ、おまえだけだよ童貞仲間でいてくれるのは」

「安心してよ」

「はぁーつまんねぇ」

「つまんないもんやよ」

「交尾してぇ」

この様に毎回同じ話をして終わるわけだけれど、

ぼくの冷たい反応に不服らしく、先週はここで終わらなかった。

「……最近おまえ冷たいよね、俺に対する反応っていうか」

「だって毎回同じ内容で愚痴られても」

「だってうちの会社マジやべえもん」

「愚痴くらい暇だから聞くけどね、ベッドに寝ころんでネットしながら」

「冷たいな」

「ていうか、どうしてほしいの、聞いてほしいだけならこんな感じでいいんだろうけど」

「どうすりゃいいんだろ、俺」

「じゃあ聞くけど、なんでやめれないの?会社の人怖いとか?」

「ーーいや、乳が」

「ん?」

「俺の会社、ちょっとやんちゃっていうか、ノリがアレで社内恋愛も多くてさ」

「へぇ」

「使い捨て社員もいっぱいいるし、入れ替わり激しいしで飲み会が楽しいんだよね、合コンみたいで。そんで、女とか酔ったらエロいじゃん」

「そうなの?」

「エロいエロい、男より女のがエロいよ」

「なにをしってるの童貞のくせに」

「うん、もうさ乳とか揉ましてくれるヤツがいるのよ酔うと」

「すげぇ……」

「だろ、いいだろ」

「いいなぁ!」

「毎回揉んでるんだけど、おまえ揉んだことある?」

「夢で2回くらい」

「俺そいつのこと好きなっちゃったんだよね」

「まぁおっぱい揉ませてもらったら童貞なら好きになるよね」

「そんなんじゃねぇけど」

「え?おっぱい揉ませてもらっても好きにならないの?」

「……」

「うん」

「まぁ、そいつうちに呼んだり一緒に遊んだりしたりで、好きになったの!段階を経てな!」

「揉んだ時だろ」

「顔はまぁふつうなんだけど」

「揉んだからだろ」

「で、こないだ告白したんよ、人生で初だぜ付き合ってくださいって言ったの」

「おお」

「でも、今は彼氏居るし、返事はちょっとまってって」

「いるのかよ」

「いるのは知ってたんだけど」

「知ってたのかよ……ていうかちょっと」

「うん?」

「彼氏いるのにおっぱい揉ませるとか、まぁある意味天使だけど、おまえ付き合えたとしても、

不特定多数に揉まれるんじゃ、いいの?不特定多数おっぱいだよ?」

「俺が彼氏なったらやめさせるし」

「なんだと自分は揉んでたくせに勝手な奴」

「それはまぁいいとして、告白したわけよ」

「彼氏いるのにか」

「なんか別れるとか飽きたとかチラつかせてたからさぁ」

「うん」

「俺と一緒にいると楽しいって言ってたし」

「うん」

「そういわれると好きになってしまうやん」

「揉んだしね」

「……だから彼氏と別れて俺と……みたいな」

「勇気あるな」

「俺告白したの生まれて初めて」

「がんばったな」

「で、今日返事きたよ」

「おお」

「だめだった」

「そうか」

「それはまぁいいんだよ」

「いいんだ」

「そんなことより、あいつ彼氏と別れて、上司のMと付き合ってるんだって」

「へぇ」

「上司のMってすげえあれだぜ、他の女子社員ヤリ捨てしたりして有名なんだよ」

「そうなの」

「こないだバーベキューあったの会社で、そこでなんか女の子が捨てられて泣いてたんだけど」

「まじかよ」

「その横で他の男社員に、また女の子泣かしちゃったwとかいってるんだぜ」

「すげぇ」

「そんな奴のどこがいいんだろなまじで」

「顔じゃないの」

「やっぱ積極性がないとだめなのかなぁ」

「てかすげぇ会社やな」

「しかも俺をフったその女が俺にMさんの女遊びについて相談してくるんだよ」

「残酷やな」

「なに考えてるんだろ、枕濡らすわ」

「でも、いいタイミングじゃないの?未練もないし退職しちゃえよ」

「そうだよ、会社に居づらいしだから今回は、まじでやめるつもりだよ」

今回ばかりは本当にやめるのではないか。だからといって何もできないけれど

とりあえず心配してる風な一週間が過ぎ、昨日連絡があった。

やめないとNは言った。

なぜやめないのか、彼は語った──おっぱいだった。

不特定多数おっぱいだった彼の恋の相手は会社の上司の独占おっぱいとなり、

社内(飲み会)からおっぱいは消え、ひとつの歴史が終わったかと思われた。

その結果がもたらしたのはショーケースの中のおっぱいだ。

女子社員はたくさんいるのに、おっぱいに触れることは許されなかった。

Nは言う。

「目の前に触れないおっぱいがあるんだ、ほんと、僕は科学を信じてるし唯物論者だから、

目の前にあっても触って確かめないとおっぱいかどうか、怪しいもんだと思ってる。

 いやらしい意味じゃなくて僕の知的好奇心は日に日に増したよ。

 いや、僕だけじゃなかったんだ。社内には餓えた若いおっぱい信者、

 言わば以前は不特定多数おっぱいを当たり前のように揉んでいた

 男性社員が黙っちゃいなかった。飲み会は荒れたよ、でもおっぱいを独占したのは

 上司で、若い連中はどこにも怒りをぶつける事はできない。

 ただ、飲んで紛らわそうとするヤツもいたし、60キロの車の窓から手をだして風の

 感触を見たり、小太りの男性社員で揉んで見たり、僕たちは努力したんだ。

 けれどダメだった。それらはおっぱいじゃないんだ。いっそ忘れてしまいたかった。

 でもそれは無理なんだ、だって目の前に他の女性社員のおっぱいがあるんだもの」

驚くべきことに、その後絶望する彼らの前に現れたのは若いおっぱいだった。

先輩を気遣ってかセクハラか、僕には判断できないが、

別の女子社員が不特定多数おっぱいを一般向けに解放した。

そうして、社員のストレスは発散され、おっぱいがあるからがんばれる、

がんばれるからおっぱいだと言う風に、彼は退職を思いとどまったそうだ。

他の社員達に高まっていた職場への不満も、新しいおっぱいによって

一時的に解消されたのだ。そういう仕組みになっているのだろう。

おっぱいは循環し、おっぱいは解放され、男性社員は希望を見出す。

意志薄弱なぼくなど、そういう現場に放り込まれたらどうなるのだろうか。

おっぱいがあるんだから頑張ろう、そういう同調圧力に耐えられないかもしれない。

僕はロマン派だったので、おっぱいの中身は夢や希望が詰まっていると思っていた。

考えを改めるべきかもしれない。

彼の会社に限ったことであろうが、おっぱいがブラック会社運営に一役買っているのだ。

おっぱいはもっと幻想的で神秘的でなければいけない、そう思っていた。

所詮本物をしらない僕の幻想おっぱいなど砂上の楼閣で、いとも簡単に瓦解した。

考えてみればおっぱいは何なのか、映画や小説、または動画で見たことがある。

これは何かに似ている。心霊写真に写る幽霊は目視できるけれど、決して触れないしまあああ

highlandvalley:

Twitter / smrgmtr: 中国語版ジョジョのタイトル↓ _人人人人人人人人_ > J …
hkdmz:

Twitter / a03nyan: アイエエエ!? …
すき家が人手不足で採用や人材管理のために7地域に分社するみたいだけど、それぞれの地域のトップは七英雄とか呼ばれるのか
Twitter / subnacchi (via igi)
「言われたらやる」「言われなければやらない」「言われる機会を回避する」の3ヶ条を組み合わせることで必要最小限の指示だけをこなす高等テクニック
報告!
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 怒られる
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連絡!
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 怒られる
  ↙
相談!
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_人人人人人人_
> 怒られる <
 ̄^Y^Y^Y^Y^
  ↙
言わない
  ↘
_人人人人人人人
> めっちゃ怒られる <
 ̄^Y^Y^Y^Y^^Y^^Y^

Twitter / 8maru (via gearmann)


140 名無しさん@涙目です。(栃木県) :2011/05/06(金) 15:38:03.45 ID:ESp16XVC0

四国って何かしら金払わないと島から出られないの?

154 名無しさん@涙目です。(愛媛県) :2011/05/06(金) 15:40:35.04 ID:eOmsr2JP0

»140
はい。